Fuji-Keizai USA 刊行資料のご案内 --------------------------------------------------------------------------- 米国市場・業界調査 DNAマイクロアレー、ラボ・オン・チップ 蛋白質チップ&その他バイオチップ並びに装置 市場・業界の全貌 技術動向、戦略提携動向、特許動向、知的所有権法廷論争の実態、商用化状況、市場 規模予測、事業戦略&事業機会 --------------------------------------------------------------------------- 米国のDNA診断市場は、予想以上に急ピッチで拡大している。今やバイオチップ市 場(DNAマイクロアレイ、ラボ・オン・チップ、蛋白質チップ、その他バイオチッ プと関連装置を指す)は、2001年実績ベースで962億円(130円換算)規模にま で拡大した。日本市場でこの規模に達するまでには、あと7-8年はかかるといわれる。 米国市場ではさらに今から5年後の2006年には、その規模が3211億円になると 見込まれる。なんと3.3倍の成長を遂げることになる。 このような成長・拡大市場を睨んで、バイオ事業、並びに医療現場への一層の普及を目 指して、大企業からベンチャー企業までが今後の基盤技術開発にしのぎを削っており、 激烈な競争を展開している。競争は現在、関連企業間における戦略的提携/合併買収、 加速的に増加する特許レース、特許を巡っての知的所有権法廷論争、製品のスピーディ な商用化と価格戦略など、全分野に浸透しており、リスキーな事業となっている。 また競争は、今日、市場に出回っている高価で人気のある薬の多くが、2005年から 2006年頃に特許切れとなり、その市場に対し、ジェネリックドラッグで挑戦する動 きに拍車をかけている。バイオチップと関連装置の進化発展は、診断市場のみならず 新薬開発のプロセスを短縮する能力改善化でもあり、それは先端的な手法を利用しての R&Dの「工業化」を目指すことにも他ならない。 本調査レポートは、このようなダイナミックな市場変化を察知し、いち早く市場・業界 の全体動向と市場・業界を形成する全分野、つまりマイクロアレー、マイクロアレー・ システム、ラボ・オン・チップ、蛋白質チップ、蛋白質チップ装置、その他のDNAチッ プに関する業界・市場トレンドの全貌を明らかにする。 今日、急増加する特許と平行して増大する知的所有権の法廷論争−訴訟問題が脚光を浴 びている。それはバイオチップ業界の激烈な競争側面を顕現しているが、それでは一体 どのような戦いが行われているのか、行く先は和解か、とすればその和解金は?など、 法律問題は今後のリスク管理において、経営者のみならず、研究者においても広く知識 を吸収しておく必要があるものと確信する。本書が御社の事業に役立てれば幸甚である。 Fuji-Keizai USA 目  次 エグゼクティブ・サマリー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1 第1章 新薬発見に関するバイオチップ・テクノロジー・トレンド・・・・・・・・・ 2 1.1 マイクロアレイ技術とシステム・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 1.1.1 DNAマイクロアレイ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 図1: バイオチップ・ベンダー市場の構造 図2: アフィメトリックスによる、代表的なGeneChipシステム 図3: 代表的なスッポッテッド・マイクロアレイ分析結果 図4: GeneMachines OmniGrid Accent Arrayer 図5: Low Cost Manual Glass Slide Arrayer 1.1.2 ラボ・オン・チップ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11 1.1.3 蛋白質アレイ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11 図6: アジレントDNA/蛋白質ラボ・チップと計器に関する解説 図7: サイファジェンの蛋白質チップ読取り機に関する解説 1.1.4 その他のアレイ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 15 図8: PharmaSeqのMicrotransponder 第2章 新薬発見会社による戦略的提携関係とM&A動向・・・・・・・・・・・・・・・ 18 2.1 戦略提携・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 18 2.1.1 提携ならびに吸収合併の現動向・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 18 表1: 「取引カテゴリー」の定義 表2: 技術カテゴリーの定義 表3: 取引カテゴリー別 M&Aと提携のサマリー:  2000年第3四半期〜2002年第1四半期 図9: 取引カテゴリー別 提携サマリー 表4: 技術カテゴリー別 M&Aと提携数のサマリー 図10: 技術カテゴリー別 M&Aと提携数のサマリー 2.1.2 戦略的提携・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 22 2.1.3 合弁と買収(M&A) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 23 図11: マイクロアレイ関連の戦略的提携推移(四半期ごと): 2000年第3四半期〜2002年第1四半期 表5: 技術カテゴリー別のバイオチップ分野における戦略的提携(90事例) 技術カテゴリー 企業名 提携またはM&Aのタイプ ターゲット企業 提携日 パートナーシップ関係を結ぶ理由 第3章 バイオチップ関連の特許動向・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 51 3.1 バイオチップ関連の特許に関するトレンド・・・・・・・・・・・・・・・・・ 51 共通軸:カテゴリー、開発会社、特許合計、シェア%、グループシェア%、ランキング 表6: トップ23社の「マイクロアレイ」バイオチップ特許のサマリー 表7: トップ27社の「ラボ・オン・チップ/マイクロフルーディックス」 バイオチップ特許のサマリー 表8: 5社の「その他のアレイ」バイオチップ特許のサマリー 表9: 6社の「蛋白質」バイオチップ特許のサマリー 3.2 バイオチップ特許の事例・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 55 共通軸:カテゴリー、パテント、日付、パテント保有者、パテント内容、 何故重要か、パテント使用 表10: パテント保有者別主要なマイクロアレイ特許: 196事例・・・・・・ 56 表11: パテント保有者別主要なラボ・オン・チップ/マイクロフルーディックス 特許: 148事例・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 64 表12: パテント保有者別主要な蛋白質チップ特許:12事例・・・・・・・・・ 71 表13: パテント保有者別主要なその他のバイオチップ特許:23事例・・・・・ 72 表14: おもな国際特許:事例11・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 73 第4章 知的所有権保護のための事例と対策      バイオチップ特許をめぐる法廷論争: 訴訟例と結果・・・・・・・・・・・ 74 4.1 Affymetrix・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 75 4.1.1 Affymetrix対Incyte PharmaceuticalsとSynteni・・・・・・・・・・・ 75 4.1.2 Apprela Corporation対Affymetrix・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 76 4.1.3 Hyseq, Inc.対Affymetrix・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 76 4.2 Caliper Technologies・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 77 4.2.1 Caliper Technologies対Aclara Biosystems・・・・・・・・・・・・・・ 77 4.2.2 WhiplashとDivine Interventure,Inc.のケース・・・・・・・・・・・・ 77 4.3 ID Medical・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 78 4.3.1 ID Medical対Third Wave Technologies・・・・・・・・・・・・・・・・ 78 4.4 Invitrogen・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 79 4.4.1 Invitrogen対Promega, New England Biolabs、およびDisplay Systems・ 79 4.4.2 Invitrogen対Stratagene・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 79 4.5 Nanogen・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 80 4.5.1 Nanogen対Motorola・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 80 4.6 Oxford Gene Technology・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・80 4.6.1 Oxford Gene Technology対Affymetrix・・・・・・・・・・・・・・・・ 80 4.6.2 Oxford Gene Technology対Affymetrix、Abbotto Labs、Roche Holding、 Nanogen、その他3社・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 82 表15: バイオチップ・ベースの特許訴訟のサマリー: 1999〜2002年 共通軸:技術カテゴリー、訴訟対象となった分野、訴訟日、           原告、被告、理由、状況、状況内容、和解内容 第5章 新薬発見用の応用バイオチップの現状・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 89      商用化を実現した企業と商用化を計画する企業動向 5.1 バイオチップの現状・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 89 5.1.1 マイクロアレイ・システム・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 89 5.1.2 プレーナxDNAまたはオリゴ・マイクロアレイ・・・・・・・・・・・・・ 89 5.1.3 マイクロフルーイディック・アレイまたはラボ・オン・チップ・・・・・・ 90 図12: Caliper Technologies AMS 90SE 5.1.4 その他のアレイ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 93 5.1.5 アレイ・テクノロジー・プラットフォーム・・・・・・・・・・・・・・・ 94 5.2 バイオチップ・ベンター・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 95 表16: 商用化を実現した企業と商用化を計画する企業動向: 事例67 共通軸:開発会社、WEBアドレス、技術カテゴリー分野でR&Dの有無            実用/商用化製品、価格 第6章 バイオチップ市場と今後の見通し・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 100 6.1 バイオチップ市場と新薬開発R&D・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 100 6.2 バイオチップ市場の規模(セグメントごと): 2001〜2006年・・・・・・・・・・ 100 表17: バイオチップ市場全体の規模(金額): 2001〜2006年 図13: バイオチップ市場全体の規模 図14: 技術セグメント別バイオチップ市場シェア規模推移:2001〜2006年 図15: 技術セグメント別バイオチップ市場シェア比較: 2001対2005年 表18: 技術セグメント別バイオチップ市場シェア予想:2001〜2006年 表19: 技術セグメント別バイオチップ市場規模予測(金額):2001〜2006年 図16: DNAマクロアレイ市場規模予測(金額):2001〜2006年 図17: DNAマクロアレイ装置システム市場規模予測(金額):2001〜2006年 図18: ラボ・オン・チップ/マイクロフルーイディックス市場規模(金額)予測 2001〜2006年 図19: 蛋白質チップ市場規模予測(金額): 2001〜2006年 図20: 蛋白質チップ装置市場規模予測(金額): 2001〜2006年 図21: その他のチップ市場規模予測(金額): 2001〜2006年 6.3 バイオチップ企業の製品&サービス・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 114 6.3.1 ターゲット認識ゲノミック技術・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 114 6.3.2 蛋白質チップ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 114 6.3.3 蛋白質データベース・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 114 6.3.4 ターゲット・バリデーション・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 115 6.3.5 新薬発見の手がかりとなる物質のスクリーニング・・・・・・・・・・・・・ 115 6.3.6 臨床前開発・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 115 6.3.7 フェーズ1〜3臨床開発と診断・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 115 表20:主要26社の製品とサービス一覧 共通軸:開発企業、プライベートORパブリック企業か、     ジェノミック技術(4技術区分け)、蛋白質技術(8技術区分け)         蛋白質チップ、蛋白質データベース(2区分け)、バリデーション         ドラッグ・リード・スクリーニング、臨床前開発         フェーズ1−3臨床開発&診断(3区分け) 6.4 新規参入企業・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 117 表21: 新規参入企業: ベンチャーと製品      共通軸:技術カテゴリー、技術内容、開発会社、製品内容 図22: BursteinのBioCompact Disc 第7章 バイオチップ製薬R&D分野における主要なバイオチップ企業の活動と戦略・・・ 119 共通調査項目 企業名、連絡先、設立年、従業員数、売上高 A. キーパーソン B. 事業活動と興味深い点 C. 戦略、提携、M&A D. その他、特許、出版物、企業情報、資金調達など 7.1 バイオチップ・システム・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 119 7.1.1 アフィメトリックス・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 119 7.1.2 アジレントテクノロジー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 123 7.1.3 ジーンマシン ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 123 7.1.4 ナノジェン ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 130 7.1.5 モトローラライフサイエンス・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 134 7.2 マイクロアレイ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 137 7.2.1 BD バイオサイエンスクローンテク・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 137 7.2.2 ゼオトロン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 140 7.3 ラボ・オン・チップ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 143 7.3.1 ACLARA バイオサイエンス ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 143 7.3.2 カリパーテクノロジー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 147 7.3.3 セフィト ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 150 7.3.4 フルーイダイム・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 154 7.3.5 ナノストリーム ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 157 7.4 蛋白質アレイ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 160 7.4.1 サイフォジェンバイオシステム ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 160 7.4.2 ファイロス ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 164 7.4.3 ザイヨミックス・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 168 7.5 その他・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 171 7.5.1 バーンステインテクノロジー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 171 7.5.2 イルミナ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 174 7.5.3 モナキュラ・ステイジング ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 178 第8章 新しいビジネス・チャンス・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 181 8.1 ホットなトップ10技術・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 181 8.1.1 アレイ上におけるスポット数の増加・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 181 8.1.2 長いオリゴとcDNA・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 182 8.1.3 多重アレイ処理(Multiplex Arraying) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 183 表22: 多重アレイ技術 8.1.4 既製マイクロアレイ・ビジネス分野における企業統合・・・・・・・・・・・ 185 8.1.5 CD-ROM技術を利用するマイクロフルーイディックス・・・・・・・・・・・・ 187 8.1.6 高密度マイクロアレイをサポートする、新しい指示物質または材料・・・・・ 187 8.1.7 今後に期待がかけられているエレクトロニック・アレイ・・・・・・・・・・ 188 図23: Nanogen ManoChip 図24: Nanogen Molecular Biologyワークステーション 8.1.8 ホットなプロテオミクス分野向けの蛋白質チップ・・・・・・・・・・・・・ 191 図25: 蛋白質R&D用Zyomyxバイオチップ 8.1.9 インハウス・アレイ・メーカーの間での重要度を増している試薬・・・・・・ 193 8.2 結論・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 194 お申込は、以下の申込書の(○)印をお申し込みの部分を除いて削除し、必要事項 を御記入の上、申込書部分のみ、あるいはこのメールすべてを御返送下さい。 -------------------------------Cut here------------------------------------- 申込書 DNAマイクロアレー、ラボ・オン・チップ 蛋白質チップ&その他バイオチップ並びに装置 市場・業界の全貌  発刊日: 2002年5月10日 頁数194頁         掲題の調査レポートを以下の通り申し込みます。 (○)日本語版(郵送費込み) $  998  (○)英語版(郵送費込み) $  998  (○)日本語版と英語版の両方(郵送費込み) $1,498 (○) 米国での支払いを希望 (弊社より資料と一緒に請求書を送付します。御社の決済規定 に則してお支払いください) (○) 日本での振込みを希望 (請求書は東京にある弊社関連会社(株)富士システムリサー チより発行。振込先はUFJ銀行東京、口座#は請求書に明記。 御社の規定に則ってお振込みください。振込手数料は御社負 担です。なお、消費税は価格に含まれません。資料は富士経 済USA、ニューヨーク本社より国際エクスプレスで送付。5日 前後でお手元に届きます。お急ぎの場合、フェデックスをご 利用ください。この場合有料50ドル、3日程で届きます)   御芳名:   御芳名フリガナ:   役職名:   所属部門:   企業名:   所在地:   所在地フリガナ:   電話番号:   FAX番号: -------------------------------Cut here------------------------------------- お問い合わせは以下までお願い致します。 富士経済USA 東京事務所 〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2-26-8 サンマルコビル3F 電話:03-3664-5824 FAX:03-3664-5823 E-mail:sabe@fuji-keizai.com 担当者:阿部 静雄